今までは見よう見まねでバーティノフマスクっぽいものを3Dプリントしていました。といってもMAK127用に一個だけ・・・
もう少しちゃんと計算されているものがネット上にあるのではないかと探したらありました。焦点距離や口径などを入力すると作図されます。

元サイトは下記になります。
tribahtinovWebApps Programmed by Satoru Takagi.
KEN
作者は日本人のようですね。ありがたく使わせていただきました。
svg形式でダウンロードできるので、今回はAffinity Designerでdxf形式に変換して3Dアプリ(Shapr3D)に読み込みました。

見よう見まねで作ったものとは、違いますね。CADアプリに読み込みさえできれば、あとは押し出しツールで一発作成!

フードカバーと一体化させます。Cat51と同じように。
フィラメントは、角をシャープにしたいので、アイロンも綺麗に効くPLA+にしよう。ただ、最近PLA+が詰まることが多いので一か八か。以前フィラメントのせいにしたけど、何となくエクストルーダが原因のような気がしてきた。とりあえずやってみよう。

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