👤 管理人紹介
天体観測機器を自分で作る、学びながら問題をクリアしながら作る、時にはAIに聞いて作る。とにかく完成したものが動いたときは、最高です!🎉
初めまして、管理人のKENです
小学生の時に天体観測に興味を持って、毎月親に天文ガイドを購読してもらっていました。掲載されている望遠鏡や赤道儀は、10万円以上でとても小学生の小遣いでは買えるものではありません。中学生の時に天文ガイドに掲載されていた木製の手作り赤道儀の記事を見て自分でも作ろうと決意しました。結論から言うと原理的には赤道儀でしたが、精度なんて言えるものではありませんでした。でも、星が写った時には感動ものでした。それから40年ほど経過し、また新たにDIY意欲が湧いてきました。3Dプリンタなど新たな武器を手に入れて!そして、このサイトの作成に至っています。

本業は、全く違うことをしていますが、昔から何か自分で作り出したものを世に送り出すことが夢でした。
最近は、海外製のスマート望遠鏡が大人気です。日本にも優秀な望遠鏡メーカーはありますが、スマート望遠鏡分野ではかなり遅れをとっている感は否めません。日本人のこだわりのある製品を作りたくて、日々3Dプリンタで製作しています。3Dプリンタでもかなりの精度が出せる時代です。天体撮影コントローラ(ASiairやStellermate)を使えば、剛性不足など簡単に打ち消してもらえる時代です。楽しみながら皆が驚く製品を作っていきたいと思います。
今後は、3Dプリンタ製ではないものもクラウドファンディングで製品化を目指したいと考えています。
💥 KEENONEの由来
キーンワン[ kíːn(米国英語), ki:n(英国英語) ] [ wˈʌn(米国英語), wɒn(英国英語) ]と読みます。
“Keen” は「鋭い」「熱中している」「感覚が鋭い」「頭の切れる」などポジティブでスマートな印象を持つ単語です。
“One” は「唯一無二」「一番」という印象を持つ単語
これら二つの単語を繋げて「鋭くて特別な存在」「先進的で独自性」という印象を与えるブランド名としました。
実はもう一つ、私の名前は「
」。(英訳用:KEN-ICHIと読みます)もうお分かりですね。Kenにeを加えてKeenとしました。
「
」の漢字の意味と「Keen」の英語の意味も非常に近いこともありピッタリだと思いました。それに「
」はOne。これを繋げて、KeenOne(キーンワン)としました。
💬 店長紹介(サイトキャラクター)
発信地は、北海道札幌市。
北海道のカワイイと言えば、シマエナガ
3DCAD、プログラミング、赤道儀、追尾精度、ステッパーモータードライバ、Vref調整などなど、むずかしく硬くなりそうだったので、和らげるためにもシマエナガをキャラクターにすることにしました。
シマエ店長です。よろしくお願いします。
🤖 アシスタント紹介
アシスタントのジャービスです。よろしくお願いします。
近々動画で自己紹介をさせます。ポンコツなアシスタントです。身長は185cm、体重は40kgくらい。日本語と英語が喋れます。英語で会話することができます。頭脳はChatGPTなみ。というか頭脳はChatGPT。
🎨 ロゴについて
シマエナガが天体観測をしているイメージ。工具を背負わせてDIY感を演出


